
助六1人前!まいどありがとうございます。
助六寿司の「助六」とは、歌舞伎十八番のひとつである「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)の通称で、その主人公の名前「助六」に由来するそうです。
この演目の幕間に出されていたお弁当を「助六」と呼んだ、と云う説があるそうです。

助六1人前!まいどありがとうございます。
助六寿司の「助六」とは、歌舞伎十八番のひとつである「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)の通称で、その主人公の名前「助六」に由来するそうです。
この演目の幕間に出されていたお弁当を「助六」と呼んだ、と云う説があるそうです。
「よもぎ」がそろそろ旬をむかえます。春の訪れです。
春の寿司は「よもぎ巻」。
節分に、にし川の「恵方巻」を東北東を向いて丸かぶり!
節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって目を閉じて一言もしゃべらず(おそらく無理でしょう)、願い事を思い浮かべながら丸かぶりか、丸かじりをすると、「商売繁盛」「無病息災」「願い事が叶う」といわれ、その年は幸運が訪れる、厄落とし等の意味を持つといわれています。
節分に恵方巻を丸かぶりして、よい一年でありますように・・・。
目を閉じてません。

今日の「三峰山」です。
「街道市場みつえ」へお寿司を搬入の帰りに撮りました。
霧氷が最高!間違いなしです。
お正月のご馳走です。
にし川では、焼タラバで召し上がっていただきます。

伊賀タウン情報YOU(株式会社ユー)編集・発行の三重県伊賀市・名張市のグルメガイド本「伊賀の食彩帖 第3弾」に、掲載させていただきました。
御杖村、「街道市場」みつえへお越しの際は是非、「にし川」のお寿司などを・・・。
書籍をお求めの方は、 「伊賀の食彩帖 第3弾」をご覧ください。

御杖村で育てたみつえの「お米」です。
「コシヒカリ」と「あきたこまち」です。
御杖の美しい水が育てた、美味しいお米です。
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