「こしあぶら」は御杖村では白木とも呼ばれています。
たらの芽と同じくウコギ科の山菜で、何と言えない香りと、しっかりとしたコクが絶品の山菜(木だから山菜ではないかな)です。
『山菜の女王』と讃えられていますが、にし川はあえて『山菜の王者』と呼んでいます。
天ぷらに揚げると、たらの芽以上の香りと旨味が楽しめます。4月末から5月が「こしあぶら」の季節。
「こしあぶら」は御杖村では白木とも呼ばれています。
たらの芽と同じくウコギ科の山菜で、何と言えない香りと、しっかりとしたコクが絶品の山菜(木だから山菜ではないかな)です。
『山菜の女王』と讃えられていますが、にし川はあえて『山菜の王者』と呼んでいます。
天ぷらに揚げると、たらの芽以上の香りと旨味が楽しめます。4月末から5月が「こしあぶら」の季節。
皐月の「御杖村」。山菜の王者!「こしあぶら」が旬を迎えています。
「こしあぶら」は白扇揚げ、酢味噌和えが王道、・・・・・にし川は天ぷらにして巻き寿司。
黒米で「助六」を作りました。
いなり寿司は、黒米「助六」では俵型のあげを使いました。
巻き寿司は、御杖村産野菜「水菜」を巻いています。
にし川オリジナル、黒米「助六」です。
平成22年 節分。今年の恵方は西南西。
「鬼は外!福は内!」と豆まきをして、「......」ひたすら無言で恵方巻を丸かぶり。
今年1年、良い年でありますように。
御杖村土屋原の「とんど祭り」が今日、1月17日に行われました。

「どんど」、「左義長(さぎちよう)」と言われますが、御杖村土屋原では「とんど」と言っています。
参加された方々は、それぞれ持参した正月の松飾り・注連縄(しめなわ)などを焼き、その火で餅を焼いて食べ、健康と幸福を祈りました。
新年、明けましておめでとうございます。
本年も、にし川自慢の「創作寿司」や「料理」、また、御杖村を紹介します。宜しくお願いします。
三峰山 霧氷まつりが、平成22年1月9日(土)~2月28日(日)までの土・日・祝日に開催されます。
毎年恒例の、御杖村観光協会による「霧氷まつり」。本年は、「平城遷都1300年祭」が開催される記念すべき年であることから、「霧氷まつり」期間中例年にないイベントが企画されています。
自然が生み出す氷の花「霧氷」。冬の御杖はお花見シーズン!
詳しくは、御杖村ホームページ「三峰山霧氷まつり」をご覧下さい。
秋本番を迎えた御杖村、9月に比べて一転、暖かい日々が続いています。
紅葉にはまた少し早いですが、村内は秋祭り。
年に一度の五穀豊穣、秋一色の御杖村。
9月になり10日が過ぎました。御杖村はすっかり秋の気配。
村では稲刈りも始まり、御杖を訪れる方々も秋のウォーキングが多いようです。
朝晩が涼しい(寒いかも)御杖村。朝の気温は10℃前半、日中はまだ日差しが強いですが、これから秋本番へ一直線。過ごしやすく、食べ物も美味しい季節です。

夏が旬の「みょうが」は、薬味として使うのが普通ですが、みょうがを甘酢漬けにし、巻き寿司にすると、みょうが独特のいい香りと、苦味がなんともいえないさっぱりとした味が生まれます。
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