黒米で「助六」を作りました。
いなり寿司は、黒米「助六」では俵型のあげを使いました。
巻き寿司は、御杖村産野菜「水菜」を巻いています。
にし川オリジナル、黒米「助六」です。
黒米で「助六」を作りました。
いなり寿司は、黒米「助六」では俵型のあげを使いました。
巻き寿司は、御杖村産野菜「水菜」を巻いています。
にし川オリジナル、黒米「助六」です。
平成22年 節分。今年の恵方は西南西。
「鬼は外!福は内!」と豆まきをして、「......」ひたすら無言で恵方巻を丸かぶり。
今年1年、良い年でありますように。
御杖村土屋原の「とんど祭り」が今日、1月17日に行われました。

「どんど」、「左義長(さぎちよう)」と言われますが、御杖村土屋原では「とんど」と言っています。
参加された方々は、それぞれ持参した正月の松飾り・注連縄(しめなわ)などを焼き、その火で餅を焼いて食べ、健康と幸福を祈りました。
新年、明けましておめでとうございます。
本年も、にし川自慢の「創作寿司」や「料理」、また、御杖村を紹介します。宜しくお願いします。
三峰山 霧氷まつりが、平成22年1月9日(土)~2月28日(日)までの土・日・祝日に開催されます。
毎年恒例の、御杖村観光協会による「霧氷まつり」。本年は、「平城遷都1300年祭」が開催される記念すべき年であることから、「霧氷まつり」期間中例年にないイベントが企画されています。
自然が生み出す氷の花「霧氷」。冬の御杖はお花見シーズン!
詳しくは、御杖村ホームページ「三峰山霧氷まつり」をご覧下さい。
秋本番を迎えた御杖村、9月に比べて一転、暖かい日々が続いています。
紅葉にはまた少し早いですが、村内は秋祭り。
年に一度の五穀豊穣、秋一色の御杖村。
9月になり10日が過ぎました。御杖村はすっかり秋の気配。
村では稲刈りも始まり、御杖を訪れる方々も秋のウォーキングが多いようです。
朝晩が涼しい(寒いかも)御杖村。朝の気温は10℃前半、日中はまだ日差しが強いですが、これから秋本番へ一直線。過ごしやすく、食べ物も美味しい季節です。

夏が旬の「みょうが」は、薬味として使うのが普通ですが、みょうがを甘酢漬けにし、巻き寿司にすると、みょうが独特のいい香りと、苦味がなんともいえないさっぱりとした味が生まれます。

御杖の採れたて「トマト」です。
子どもの頃は、のどが渇いたら真っ赤になったトマトを採って丸ごとかぶりついたものです。
あの頃のトマトはなぜか美味しくなかった思い出があります。
この御杖のトマトは甘くて本当に美味しいです。

助六1人前!まいどありがとうございます。
助六寿司の「助六」とは、歌舞伎十八番のひとつである「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)の通称で、その主人公の名前「助六」に由来するそうです。
この演目の幕間に出されていたお弁当を「助六」と呼んだ、と云う説があるそうです。
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