黒米で「助六」を作りました。
いなり寿司は、黒米「助六」では俵型のあげを使いました。
巻き寿司は、御杖村産野菜「水菜」を巻いています。
にし川オリジナル、黒米「助六」です。
黒米で「助六」を作りました。
いなり寿司は、黒米「助六」では俵型のあげを使いました。
巻き寿司は、御杖村産野菜「水菜」を巻いています。
にし川オリジナル、黒米「助六」です。
平成22年 節分。今年の恵方は西南西。
「鬼は外!福は内!」と豆まきをして、「......」ひたすら無言で恵方巻を丸かぶり。
今年1年、良い年でありますように。
秋本番を迎えた御杖村、9月に比べて一転、暖かい日々が続いています。
紅葉にはまた少し早いですが、村内は秋祭り。
年に一度の五穀豊穣、秋一色の御杖村。

夏が旬の「みょうが」は、薬味として使うのが普通ですが、みょうがを甘酢漬けにし、巻き寿司にすると、みょうが独特のいい香りと、苦味がなんともいえないさっぱりとした味が生まれます。

助六1人前!まいどありがとうございます。
助六寿司の「助六」とは、歌舞伎十八番のひとつである「助六所縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)の通称で、その主人公の名前「助六」に由来するそうです。
この演目の幕間に出されていたお弁当を「助六」と呼んだ、と云う説があるそうです。
「よもぎ」がそろそろ旬をむかえます。春の訪れです。
春の寿司は「よもぎ巻」。
イカ、マグロ、カンパチ、海老、トリガイ。
にし川のにぎり寿司です。
「長いも」「水菜」、その他もろもろ、シャキシャキともっちり。
「倭姫巻」。
御杖村で栽培されている「明日葉」です。
「街道市場みつえ」でお求めいただけます。
明日葉の葉だけを天ぷらにカラッと揚げて、黒米の酢飯で巻けば「明日葉巻」。
最近のコメント