「街道市場みつえ」は定休日!
「お父さん。いったいどんだけ創ったん?」と、バスケ息子がたずねます。
「わからん?いっぺん、勘定しょーか」と、父は答える。
「ほんだら、休みの日にブログにのへたらえーねやん。」と、息子。
「おまえ、えーことゆーにゃー!」と、答える父。
???・・・「誰でもわかるよーに、標準語になおしときえー」と、ママ様!・・・???
「お父さん。いったいどれだけ創りましたか。」
「解りません。一度、数えてみましょうか。」
「それでしたら、休みの日にブログへ書けばいいのではないでしょうか。」
「あなた、良いことを言いますね。」
翻訳完了!
粗製乱造。にし川の「創作寿司」全員集合ー!
「自然薯寿司」・「自然薯と白菜漬巻」・「自然薯寿司田舎みそ風味」・「自然薯のつけ焼き巻」・「白菜漬のピリ辛巻」・「白菜漬のゆかり巻」・「明日葉巻」・「水菜とキムチ巻」・「みそカッパ」・「ひの菜巻」・「シャキシャキ友達」・「牡丹にぎり」・「大根親子」・「葉わさび巻」・「水菜の胡麻和え巻」・「蕗巻」・「みぶ菜巻」・「釜谷固め」・「釜谷巻」・「ルッコラ巻 其の壱」・「春一番寿司」・「菜の花巻」・「春待ち寿司」
以上、弐拾四 品。
明日も、オール新作だー!



わたしも関西弁で道を案内したら全く通じなかったことがあります。大阪なら通じるんですけどねぇ。
「そこんとこガーッと真っ直ぐいくやろ、そんでトントントンといってヒュっと入るねん。」
「トントントンで、ヒュやな、おおきに」
いや、ネタじゃないですよ、大阪の人間フィーリングで生きてるんで。ガーの伸ばし方やトントンのときの手振りで大体の距離と方向が分かるんですよ。信じられないかたは一度、梅田駅前で道をきいてみましょう。ただし、道に迷って帰ってこれなくても当方は一切関知いたしません。
ほうれん草の巻き寿司とってもおいし~いスシ!!
ほっぺが落ちそうでモー昇天!!
もっともっと食べたい!!!!!
今度は“マンゴーにぎりが食べたいにゃ~(^^)ゝ
チョット疑問、関西弁って京都弁とは違うのかな?
ちなみに私は、
京都弁のような関西弁、
即ち京都弁が強い関西弁、
イヤ
京都弁でおしゃべりしたい、関西人のような、そうでないような一応関西人
つまり、
どこ行ってもその土地の方言とかイントネーションに感化され、
家路に着くと家族に、変な日本人と。。。。。いわれます念。
ほなこの辺で.さいなら。。。。
わしは、奈良弁?みつえ弁?べん!弁!
わたくしは、奈良弁ですか。みつえ弁ですか。べん!弁!
翻訳完了!